「観客は励まし合える味方」俳優の言葉と観客の想像力で作り上げる一人芝居(『ガールズ&ボーイズ』出演:真飛聖さん、増岡裕子さん) - recri(レクリ)マガジン|舞台鑑賞の魅力をお届けするインタビュー&ガイド
2026年4月に新国立劇場で上演される『ガールズ&ボーイズ』。ミュージカル『マチルダ』の脚本などで知られる、イギリスの劇作家デニス・ケリーの傑作一人芝居が日本初演を迎えます。ある女性が観客に語りかける形で、彼女の幸福な人生とその崩壊を描いた本作。今回、ただ一人の登場人物「わたし」をダブルキャストで務める真飛聖さん、増岡裕子さんにインタビューを実施!一人芝居に初めて挑戦するお二人に、舞台鑑賞初心者にもおすすめしたい本作の楽しみ方や舞台の魅力などのお話を伺いました。 『ガールズ&ボーイズ』あらすじ 人生、どうすればいいか分かんなくなった。 このままじゃだめだって思って。 だから、一人で旅に出たの。…
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