「そばにいなくても、つながっている」絵本がつなぐ、子育ての記憶とこれからの道|Diary Palette
子育てを終えた今だからこそ、ふと思い出す息子との記憶がある。そして、そこには絵本の存在があったーー 「人生を彩った物・人・場所」をテーマに、人生の物語を記録するメディア『Diary Palette』。今回お話を伺ったのは、取材ライターとして活動するかたわら、絵本講座への参加、エッセイ執筆などを通じ、絵本の持つ魅力を探求し続ける明石みほさんです。 「私にとって絵本は日常にあって当たり前のもの」と語るみほさん。彼女の人生を彩ったもの“絵本”を軸に、学生時代の経験や、お子さんとの記憶、子育てを終えた今後の生き方について言葉を紡いでいただきました。 お子さんの成長を機に、一度は絵本と距離
https://note.com/vast_coot7373/n/n50adca7c7a47