埼玉県出身 日本大学芸術学部卒業 <近年の監督作> 映画 『さまよえ記憶』 『Return to My Blue』 ドラマ 連続テレビ小説『あんぱん』『エール』 大河ドラマ『どうする家康』 ドラマ10『コンビニ兄弟』 よるドラ『恋せぬふたり』 第40回向田邦子賞 第59回ギャラクシー賞「特別賞」 第77回文化庁芸術祭賞「優秀賞」受賞 プライベートでは映画監督としても作品制作を行う。 祖父の人生を記録として遺せなかった後悔から、「人の物語を遺したい」という想いを原点に創作を続けている。 2023年、脚本・監督・プロデューサーとして制作した短編映画『さまよえ記憶』は、アメリカのフォートローダーデール映画祭で最優秀作品賞を受賞するなど、国内外多くの映画祭で受賞・入賞を果たす。 2026年、短編映画『Return to My Blue』では、初めてドキュメンタリーに挑戦。 国内外の映画祭で受賞を重ね、7月24日(金)より、キノシネマ新宿ほか全国順次公開。 インディペンデント映画であるにも関わらず、ミニシアターランキング3位を獲得。 2026年、デジタルハリウッド最大のクリエイティブアワード「DIGITAL FRONTIER GRAND PRIX 2026」にて杉山賞を受賞。 同年、第82回現展(新国立美術館)映像部門に入選し、映像作品『海脈 -KAIMYAKU-』を発表。 現在は、長編映画の準備を進めている。
埼玉県出身 日本大学芸術学部卒業 <近年の監督作> 映画 『さまよえ記憶』 『Return to My Blue』 ドラマ 連続テレビ小説『あんぱん』『エール』 大河ドラマ『どうする家康』 ドラマ10『コンビニ兄弟』 よるドラ『恋せぬふたり』 第40回向田邦子賞 第59回ギャラクシー賞「特別賞」 第77回文化庁芸術祭賞「優秀賞」受賞 プライベートでは映画監督としても作品制作を行う。 祖父の人生を記録として遺せなかった後悔から、「人の物語を遺したい」という想いを原点に創作を続けている。 2023年、脚本・監督・プロデューサーとして制作した短編映画『さまよえ記憶』は、アメリカのフォートローダーデール映画祭で最優秀作品賞を受賞するなど、国内外多くの映画祭で受賞・入賞を果たす。 2026年、短編映画『Return to My Blue』では、初めてドキュメンタリーに挑戦。 国内外の映画祭で受賞を重ね、7月24日(金)より、キノシネマ新宿ほか全国順次公開。 インディペンデント映画であるにも関わらず、ミニシアターランキング3位を獲得。 2026年、デジタルハリウッド最大のクリエイティブアワード「DIGITAL FRONTIER GRAND PRIX 2026」にて杉山賞を受賞。 同年、第82回現展(新国立美術館)映像部門に入選し、映像作品『海脈 -KAIMYAKU-』を発表。 現在は、長編映画の準備を進めている。