世界は愛でできている:愛をめぐる小さな対話「佐藤純平さん」|荒田詩乃/Shino Arata
最近、大人の自由研究のような素敵な集まりの場に参加をさせてもらっています。 「はしらずとも」と名付けられたその場所では、各自が関心があることをテーマに取り上げて、それぞれが調べたり探求したり話したり。 私がテーマとして選んだのは「愛することについて」 愛すること、特に自分を愛することがどうしてこんなに難しいのだろう。 いい大人になって「愛がよくわからない」と言う自分に一抹の恥ずかしさを覚えながら、本を読み、日記を書き、考えをまとめたりしています。 ある日、同じくメンバーである、ライターの佐藤純平さんから、メンバーのslackにこんなメッセージが届きました。 えっ、どうい
https://note.com/art_note/n/n035e3b3a0db1