クオリティ高い絵、ぽんぽこ ぽんぽこ。
見かけるたび、
しぼんでゆく 自己肯定感。
さいきんは、
時短のために 省きがちだった
手 とか 身体全体 も
描くように し始めてみた …
上手な人・個性が光る人・賢い人
は たくさんいるけれど…
それでも わたしは
書きたいし、歌いたいし、描きたい。
けっきょく
つくりたいものだけつくることが
いちばんの 精神的治安イジ法…
だれかのためにつくる事は
とてもすてきなこと だけれど
わたしの場合
きっといつか こわれちゃう。
+
一次創作も 進めているけれど、
物語の構成は できあがっているので
あとは
細かい舞台設定の 見直しと
絵のクオリティを 上げることだ …
じぶんのために つくっている
という 気持ちが大きいため
たとえ 二番煎じだ と 評価されても
しかたがない と思ってはいるが
少しでも 個性を色づけてゆきたい。
しかシ ワ レ ついに
VOCALOID関連での
創作欲が 湧いてきてしまった。
二次創作 …
失礼のないように と思いつつ
じぶんらしく描きたい、
+ +
SNSを ながめていて、
固定概念 というものについて
考えていた。
柔軟さや想像力が 試される…?
「 それに関しては こう
思っていたけれど
こういう場合も ある
(かもしれない) んだね 」
っていう。
イメージに基づいた
表現をするとき、
だれかを傷つけたり
不快にさせたり するかもしれない
って 危機感は 常に
持ってはいるけれど
固定のイメージ というのは、
表現をする上で 必要な場合が
どうしても 多い …
+
SNS によって
いろんな感情が 可視化されて
情報を得ることが できるようになって
便利だけれど、
すべての表現に 注釈を
つけなければならないほど
窮屈なせかいに なってしまった。
+ + +
2024.01.18