大会直前に驚きのU16代表入り “無名”ユース選手の運命を変えた「ギラギラした」バスケへの姿勢
学校の部活動一択だった進路選択に、クラブチーム、Bリーグユース、海外留学などが加わった近年のユース世代のバスケットボール界。そのなかで新たに少しずつ増えつつあるのが「通信制高校」という選択肢だ。今回は、公立高校から通信制高校に編入したU18 川崎ブレイブサンダースの有望株・高橋秀成(高校2年)のケースを紹介しよう。(取材・文=青木 美帆)
https://the-ans.jp/course/high-school-path/706241/