なかなか書けない大好きな“推し”について、ゆるっと語れる5つの質問を用意しました|パーソナル編集者
大好きな推しについて書こうとすると、筆が止まってしまうことはありませんか?仕事にまつわる話や最近あった出来事がテーマならスムーズに書けるのに、なぜでしょうか。 それは「大事に味わいつづけてきた存在だからこそ、適当には書けない」という心理が働くからかもしれませんね。また、推しを語ることは、自分の価値観のすべてをさらけ出すようで、少し勇気がいる作業でもあります。 けれど、読者の視点は少し異なります。 たとえ本人が「語れるほど詳しくない」と不安に感じていても、どんなきっかけで、どう沼にハマっていったのか、そのプロセスにこそ興味があるものです。 そこで、このnoteでは「推しについてど
https://note.com/personal_editor/n/n78537e8f9889