データ・翻訳・高画質化 アニメビジネスを拡張する3社の戦略
アニメ制作会社やライセンス販売を行う企業が多数出展し、活発な商談が行われた「AnimeJapan 2026」ビジネスデイ。2026年3月30~31日にかけて開催された本イベントで存在感を放ったのが、アニメの「作る・届ける・売る」を支える異業種プレーヤーたちだ。そのなかから顧客データの分析を行うブレインパッド、翻訳やローカライズを手掛けるラパン、映像の高画質化を得意とする韓国インショーツの担当者に話を聞いた。
https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/00607/00084/?n_cid=nbpnxr_twbn