自動車SEから、モノとITをつなぐサービス開発へ。MOTAで広げるエンジニアの役割と視点|Life at MOTA
MOTAは「MOTA車買取」「MOTA不動産査定」などのサービスを通じて、「世界中に、もっとフェア・トレードを。」というミッション実現に挑戦しています。その中核を支えるプロダクト開発本部 システム部の酒井悠太は、2025年10月にMOTAに入社しました。 前職で経験を重ねたのは、自動車そのもののシステムエンジニア。そんな酒井が、なぜWebサービスを展開するMOTAへ飛び込んだのか。そこには、モノとITをつなげる領域に携わりたいという思いがありました。本記事では入社前後に感じた「仕事の進め方の違い」を軸に、エンジニアとしてMOTAで伸ばせる専門性を掘り下げます。 プロダクト開発本
https://mota-note.com/n/n55d6a92f5a0c?gs=f83911f66ae4