飛び込み営業で名刺を破られた僕が、年収1700万を捨てて起業した理由|松下和誉
僕は、新卒で飛び込み営業をしていたとき、目の前で名刺を破られたことがあります。 岡山のビルの最上階から一階ずつ降りながら、すべてのフロアに飛び込む。「パラシュート」と呼ばれる営業手法をしていたときのことです。 22歳のころ、それが毎日続きました。 スマートさのかけらもない日々。 そんな人間が、いま営業コンサルティングの会社をやっています。 32歳で、CLF PARTNERS株式会社という会社を起業しました。CLFは「Client First(クライアントファースト)」の頭文字。「お客様を最優先に」との想いを込めました。 営業コンサルとして、さまざまな企業のサポートをしていま
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