「ずっと必死に生きてきた」。亡命、差別、無国籍を乗り越えた渋谷ザニーさんがファッションデザイナーのキャリアを得るまで | マイナビ学生の窓口
8歳の時に軍事政権下のミャンマーから日本に亡命してきた、ファッションデザイナーの渋谷ザニーさん。自宅が銃撃され、ベッドの下に身を潜めていたおかげで命拾いしたという壮絶な過去があります。日本語が流暢に話せるようになっても、外国人として差別も経験したザニーさんは「必死に生きてきた」と話します。華やかなキャリアを手にするまでの軌跡や現在の奮闘ぶりについて伺いました。
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