アニメ制作のデジタル推進と作画報酬新制度で“働き方改革”--スタジオ雲雀に聞く
「ちゃんと制作現場に入ってこられる環境にしていかないと未来はない」--「モンスターストライク」のアニメシリーズや、7月から放送している「七星のスバル」などを手掛けている、アニメ制作スタジオ「スタジオ雲雀」が、デジタル化の推進と作画報酬の新制度で、アニメ業界の労働環境改善を試みている。厳しい状況にあるとされるアニメ制作現場の現状や、こうした“働き方改革”に取り組みはじめた経緯について代表らに聞いた。
https://japan.cnet.com/article/35122173/