栄養大学卒業後、調理師・栄養士として約10年間、食の現場に携わってきました。料理の盛り付けや見た目の美しさにこだわり続けた経験から、「視覚で人を喜ばせる」ことへの強い関心が生まれ、WEBデザインの世界へ踏み出しました。 食の現場で磨いた「相手が何を求めているかを先に考える視点」は、ユーザー目線のデザインに直結すると感じています。現在はデザインスキルの習得と並行して制作実績を積み上げており、「伝わる・使いやすい・見て喜ばれる」デザインを軸に、即戦力として貢献できるよう日々取り組んでいます。