元は、材料系分野の研究開発の仕事をしていました。 数値や条件を満たしていても、 それだけでは「良い」とは言えない。 実際に使う人の手に合うか。 無理なく扱えるか。 そんなことを何度も確かめながら、 どうすれば納得してもらえるかを考えてきました。 その経験が、 今のデザインの向き合い方にもつながっています。 見た目だけで決めてしまわず、 話しながら、試しながら、 しっくりくるところを探す。 納得できる結果に辿り着くまで、 伴走するデザインを心がけています。
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