2020年6月に発売された大人のための惑星パズル「宇宙の破片(ソラノカケラ) Pieces of the Galaxy」。太陽を含む、水星、金星、地球、月、火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星、計11の星がラインナップされ、パズル専門のYouTuberであるMr.Puzzle氏でさえも、最高難度の「太陽」の制作時間に約 7 時間を要したとのこと。果たしてどれだけ難しいのか? そして美しいのか? 日刊ゲンダイ記者が“おうち時間”に挑戦してみました。【チャンネル登録、よろしくお願いします!!】
「宇宙の破片(ソラノカケラ) Pieces of the Galaxy」の完成品は「美しすぎる!」と評判です。ピースが特殊な二酸化炭素レーザーを用いて高精密にカットされるなど、通常のパズルの900倍も時間がかって制作されているとのこと。その分、丈夫で品質の良い素材(アクリルと木材のピース)を使用し、難易度の高いピース加工が可能なんだとか。
全11種類
価格 税込み7,040円〜(最高額は太陽の1万9250円)
販売元 Relajante(リラランテ)
公式サイト https://pieces-galaxy.jp/
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