20代の頃は子ども服のリメイクを中心に、世界にひとつだけの服づくりを行う。 30代からは装飾作家として活動を開始。布・糸・ビーズ・金属など、異素材を組み合わせた独自の装飾を制作。 「他にはない」「自分らしさをまとう」をテーマに、ひとつひとつ丁寧に形にしていました。