AIの登場によって世の中が変わりつつある世界。8年後の2034年には、どんな世界が広がっているのでしょうか。
今回のThinkPodでは、伝説のエンジニアと呼ばれる中島聡さんをゲストに迎え、新刊『2034 未来予測――AI(きみ)のいる明日』(徳間書店)をもとに、2034年に迎える未来の様子を掘り下げます。
THINKpodは講談社がお送りするビジネス映像メディアです。
www.youtube.com/@THINKpod_by_KODANSHA
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<前編>この動画
<後編> 6月8日公開
<目次>
1:50 最先端のAIはどれくらい進化している?
3:00 人型ロボットのサービスとは?
6:00 人型ロボットは産業をどう変える?
12:30 日本企業はなぜ本格参入しない?
16:04 日本企業が戦える分野とは?
18:17 2034年に人間の仕事が8割消える?
20:33 働かなくてよくなった人間の時間の使い方は?
26:25 日本企業への影響とは?
〈中島聡さんの著書〉
AI時代の近未来予測本『2034 未来予測――AI(きみ)のいる明日』は徳間書店より発売中
https://www.amazon.co.jp/dp/4198661553/
〈ゲスト〉
中島聡
エンジニア。起業家。投資家。
1960年北海道生まれ。早稲田大学大学院修了後、NTTの研究所を経てマイクロソフトに入社し、米本
社でWindows95やInternet Explorerの開発に関与。2000年にUIEvolution(現Xevo)を創業し、2019年に約352億円で売却。
現在もシアトルを拠点にソフトウェア開発を行っており、デスクトップ版アプリ「MulmoCast」は、生成AIを活用した画期的なコンテンツ制作プラットフォームとして注目を集めている。
<聞き手>
佐藤友香
「クーリエ・ジャポン」キャスター兼編集者。
早稲田大学法学部卒業後、伊藤忠商事にてロンドン駐在を含む事業投資業務に従事。その後キャスターへ転身し、NHK宮崎、TBS NEWS、日経CNBC等で活動。上場企業200社以上の社長インタビューを経験する。
現在は、SBIネオメディアホールディングスにおける新しいメディア構築にも携わる。メディア業界において、ビジネス実務と表現者の両面から挑戦中。
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