グループに分かれ、架空のお店のVI計画をする課題。グループ内で役割分担しあってロゴや外観デザインを作成していく中で、本格的なブランディングを学ぶ。
若い女性や、子供をターゲットにしたかき氷屋「白熊」のVI 計画で、ロゴデザインを担当しました。ミルクベースのふわふわなかき氷が人気
なお店をイメージし、計画を進めていきました。メインのロゴタイプ「白熊」は、フォントではなくオリジナルで作成し、その周りは氷や流氷をイメージし、ひんやりとした冷たさを感じられるようにしています。全体的に優しい印象にしたかったので、クレヨンで描いたようなイメージを演出しました。