株式会社カルペ・ディエム。
ラテン語のこの社名を日本語訳すると、「今を生きる」となります。
創業者であり社長の西岡壱誠は、偏差値35だった元劣等生。無気力だった自分を変えてくれて、東大合格に導いてくれたのは教育の力でした。
大学進学後、漫画作品『ドラゴン桜』に関わる中で、漫画以上のコンテンツを提供していきたいと思うようになった西岡代表は、「リアルドラゴン桜プロジェクト」で全国の学校に出向いて自身の経験をもとに講演を行うようになります。その過程で、全力で生きる子どもの背中を押し、挑戦を支援するために会社を作りました。
今日も西岡代表は全国の学校に出向き、「君でもできるよ、私たちができたんだから」と子どもたちに夢と希望を伝える活動をし続けています。