痛みは羽に変わっていく… 性別、年齢、所属全ての色眼鏡を捨て、言葉の純度だけで世界を理解するために言葉を紡ぐ。 365日、闇に生きる現代人の代弁者として、生の輪郭を書き留めてきました。 誰かの小さな希望というよりは、 あなたが「ただ、生きている」その隣に、 静かに言葉を落とします。 作詞家 — 闇心羽(くらうん)