書家・中塚翠涛。二度とない出会いや心地よい空気から生まれる、軽やかな「書」 - MIMOSA MAGAZINE(ミモザマガジン)
日本を代表する書家、中塚翠涛(なかつか・すいとう)さん。NHK大河ドラマ『麒麟がくる』の力強い題字が記憶に残る人も多いだろう。国内にとどまらず、諸外国でさまざまな「書」にまつわる作品を発表してきた中塚さんのインスピレーションの源は、旅だという。旅と書、そして自身の生き方の関係についてもふれながら、彼女のまなざしを聞いた。
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