学生アスリートの保護者が作るおにぎりは、とにかく巨大になりがち! たくさん食べさせたいという愛情と、何個も作るのが面倒くさいという気持ちが混ざり合い、結果として食べづらいものになっているというのです。
そこで、多くのプロ野球選手を輩出し、2021年度の夏の甲子園にも出場した神奈川県の強豪、横浜高校野球部を育てた元寮母で管理栄養士の渡辺元美さんが、「一口おむすび弁当」を考案。試合の日だけでなく、普段の日でも役立つメニューです。
今回は、酢飯おむすびと韓国風おむすびの紅白戦で展開しています。さて結果はいかに…?
持ち運びの注意、家族でのアレンジ方法、「お結び」の込めた思いなども収録。最後までじっくりご覧ください。
00:08 小さいおむすびの良い点
01:41 スタメン発表(材料紹介)
02:49 紅白戦プレイボール(調理開始)
02:51 酢飯おむすびの攻撃(作り方)
04:46 韓国風おむすびの攻撃(作り方)
06:55 紅白戦終了・盛り付け
07:29 主な栄養価紹介
07:40 持ち運ぶ際の注意・家族でのアレンジ
08:14 横浜高校野球部時代は…
09:00 「お結び」へ込めた思い
☆レシピ詳細
「酢飯おむすび」
https://athleterecipe.com/recipe/articles/2240
「韓国風おむすび」
https://athleterecipe.com/recipe/articles/2252
スポーツ栄養「アスレシピ」
https://athleterecipe.com/
#横浜高校 #お弁当 #おにぎり