Facebook 【後編】2つのマイノリティの視点で社会に問う / 連載「作家のB面」Vol.4 山本れいら | ARTICLES | ARToVILLA
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【後編】2つのマイノリティの視点で社会に問う / 連載「作家のB面」Vol.4 山本れいら | ARTICLES | ARToVILLA

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【後編】2つのマイノリティの視点で社会に問う / 連載「作家のB面」Vol.4 山本れいら | ARTICLES | ARToVILLA

アーティストたちが作品制作において、影響を受けてきたものは? 作家たちのB面を掘り下げることで、さらに深く作品を理解し、愛することができるかもしれない。連載「作家のB面」ではアーティストたちが指定したお気に入りの場所で、彼/彼女らが愛する人物や学問、エンターテイメントなどから、一つのテーマについて話してもらいます。 第四回目に登場するのは山本れいらさん。約6万冊の少女漫画を所蔵する「少女まんが館」で行われたインタビュー。前編ではアーティストとしてのルーツである少女漫画との出会いを語りました。 後編では渡米した時に感じた「わかり合えなさ」から自身のルーツとして辿り着いた少女漫画の表象を用いた表現について。幼少期にエンパワーされた少女漫画でごく自然に描かれていたのは、あたりまえの存在として描かれていたマイノリティの存在だったという。「傷つけるのではなく、より新しい視点を求めて」社会に問いかける。
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【後編】2つのマイノリティの視点で社会に問う / 連載「作家のB面」Vol.4 山本れいら | ARTICLES | ARToVILLA

アーティストたちが作品制作において、影響を受けてきたものは? 作家たちのB面を掘り下げることで、さらに深く作品を理解し、愛することができるかもしれない。連載「作家のB面」ではアーティストたちが指定したお気に入りの場所で、彼/彼女らが愛する人物や学問、エンターテイメントなどから、一つのテーマについて話してもらいます。 第四回目に登場するのは山本れいらさん。約6万冊の少女漫画を所蔵する「少女まんが館」で行われたインタビュー。前編ではアーティストとしてのルーツである少女漫画との出会いを語りました。 後編では渡米した時に感じた「わかり合えなさ」から自身のルーツとして辿り着いた少女漫画の表象を用いた表現について。幼少期にエンパワーされた少女漫画でごく自然に描かれていたのは、あたりまえの存在として描かれていたマイノリティの存在だったという。「傷つけるのではなく、より新しい視点を求めて」社会に問いかける。
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