使用ツール:Unity(C#)、WebSocket-sharp
制作期間:3週間
実装:垣内 海渡
学部2年時に実習にて制作。
WebSocketを用いた通信対戦ができる。
独自要素としてフィールド上にランダムで障害物オブジェクトが出現するようになっている。
○通信を用いる要素
・赤プレイヤー側(サーバー保持)
①青プレイヤー側の入力情報をサーバーから受信
②赤プレイヤー、青プレイヤーのパッド、ボール、障害物の位置座標をサーバーに送信
・青プレイヤー側
①自プレイヤー側の入力情報をサーバーに送信
②赤プレイヤー、青プレイヤーのパッド、ボール、障害物の位置座標をサーバーから受信し、シーンに描写
2プレイヤー間でのボールの挙動や、障害物の同期に注力した。