Facebook 【 プライミクス株式会社 永井康子 × ナリコマ 01 】事業が続いていくために企業はどこまで引き受けるのか(前編) interview by 北窓佐和子
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【 プライミクス株式会社 永井康子 × ナリコマ 01 】事業が続いていくために企業はどこまで引き受けるのか(前編) interview by 北窓佐和子

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【 プライミクス株式会社 永井康子 × ナリコマ 01 】事業が続いていくために企業はどこまで引き受けるのか(前編) interview by 北窓佐和子

「会社は、社員の人生をどこまで抱えるのか?」 攪拌機(かくはんき)のリーディングカンパニーであるプライミクスが、大阪から淡路島への本社機能移転という大胆な決断を下しました。 その背景にあったのは、単なる拠点移動ではなく、「社員が健康に楽しみながら働ける環境」を経営が真剣に引き受けるという決意でした。 ナリコマの北窓佐和子が、淡路島の絶景と「食」を軸にした新しい働き方の現場に迫ります。 なぜ、外部委託せずにグループ会社で「社食」まで運営するのか。 なぜ、効率性を追うのではなく、社員の「余白」や「遊び心」を育む環境を選んだのか。 さらに、移転当初の「どう通うのか?」という社員の不安を解消した住環境の整備や、地域住民との対話から生まれた「地元採用の好循環」まで、その裏側にある緻密な経営戦略を解き明かします。 「良い製品は、健全な心と体から生まれる」。 100年の歴史を持つメーカーが、あえてリスクを「抱える」ことで築いた、持続可能な組織の作り方とは。 経営者や人事、ブランディング担当者必見の前編。 ▼チャプター 00:33  淡路島移転の決断と「食」の自社運営 01:49  働きやすさを支える環境と福利厚生 03:39  地域との関わりと「地元採用」の好循環 05:39  「ブランディング」としての働く環境 07:47  「余白」と「遊び心」が生むイノベーション 11:10 「食」による気づきの習慣化 13:29 経営判断としての「職・住・文化」の継承 ▼この動画でわかること ・大阪から淡路島への移転を決断した背景と、職住一体の環境づくり ・社員の「余白」や「遊び心」が新たな発想を生み出す環境づくり ・地域とのつながりから生まれる、地元人材との好循環 ・「ここで働きたい」と思ってもらうための企業ブランディング ・100年企業が大切にする、技術力と社員の成長 ・社員のウェルビーイングを「食」から支えるという考え方 ▼トピック ・大阪から淡路島への移転と、職住一体の環境づくり ・社員のウェルビーイングを支える「食」と健康 ・「余白」や「遊び心」から生まれる新たな発想 ・地域とのつながりから生まれる人材の好循環 ・「ここで働きたい」と思ってもらう企業ブランディング ・100年企業が受け継ぐ技術力と、社員の成長を力に変える仕組み ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ▪️出演者情報 【interviewee】 プライミクスプラス株式会社 代表取締役社長 プライミクス株式会社 執行委員 永井 康子様 プライミクス株式会社 https://www.primix.jp/ プライミクス株式会社へ入社後、研究者から経営企画 マーケティングまでを歴任。 現在は、プライミクスプラス株式会社 代表取締役社長、プライミクス株式会社 執行委員を務める。 攪拌技術の本質を理解する視点で、ものづくりの価値を発信しつづける。 ーーーーーーーーーーーーー 【interviewer】 ナリコマホールディングス コーポレート本部 本部長 北窓 佐和子  代々商売人家系の、生まれも育ちも大阪下町。 大学卒業後に、メーカー販社で代理店営業→新規事業開発を経験。 その後外資系、ベンチャー企業を経て3回目の転職でナリコマに入社。 現在、株式会社ナリコマホールディングスの執行役員であり、コーポレート本部(デジタルマーケティング、デジタル開発、人事、ダイバーシティ推進)で本部長を務める。 ------------------------------------------------------------------------------------ Instagram https://www.instagram.com/s.kitamado/
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「会社は、社員の人生をどこまで抱えるのか?」 攪拌機(かくはんき)のリーディングカンパニーであるプライミクスが、大阪から淡路島への本社機能移転という大胆な決断を下しました。 その背景にあったのは、単なる拠点移動ではなく、「社員が健康に楽しみながら働ける環境」を経営が真剣に引き受けるという決意でした。 ナリコマの北窓佐和子が、淡路島の絶景と「食」を軸にした新しい働き方の現場に迫ります。 なぜ、外部委託せずにグループ会社で「社食」まで運営するのか。 なぜ、効率性を追うのではなく、社員の「余白」や「遊び心」を育む環境を選んだのか。 さらに、移転当初の「どう通うのか?」という社員の不安を解消した住環境の整備や、地域住民との対話から生まれた「地元採用の好循環」まで、その裏側にある緻密な経営戦略を解き明かします。 「良い製品は、健全な心と体から生まれる」。 100年の歴史を持つメーカーが、あえてリスクを「抱える」ことで築いた、持続可能な組織の作り方とは。 経営者や人事、ブランディング担当者必見の前編。 ▼チャプター 00:33  淡路島移転の決断と「食」の自社運営 01:49  働きやすさを支える環境と福利厚生 03:39  地域との関わりと「地元採用」の好循環 05:39  「ブランディング」としての働く環境 07:47  「余白」と「遊び心」が生むイノベーション 11:10 「食」による気づきの習慣化 13:29 経営判断としての「職・住・文化」の継承 ▼この動画でわかること ・大阪から淡路島への移転を決断した背景と、職住一体の環境づくり ・社員の「余白」や「遊び心」が新たな発想を生み出す環境づくり ・地域とのつながりから生まれる、地元人材との好循環 ・「ここで働きたい」と思ってもらうための企業ブランディング ・100年企業が大切にする、技術力と社員の成長 ・社員のウェルビーイングを「食」から支えるという考え方 ▼トピック ・大阪から淡路島への移転と、職住一体の環境づくり ・社員のウェルビーイングを支える「食」と健康 ・「余白」や「遊び心」から生まれる新たな発想 ・地域とのつながりから生まれる人材の好循環 ・「ここで働きたい」と思ってもらう企業ブランディング ・100年企業が受け継ぐ技術力と、社員の成長を力に変える仕組み ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ▪️出演者情報 【interviewee】 プライミクスプラス株式会社 代表取締役社長 プライミクス株式会社 執行委員 永井 康子様 プライミクス株式会社 https://www.primix.jp/ プライミクス株式会社へ入社後、研究者から経営企画 マーケティングまでを歴任。 現在は、プライミクスプラス株式会社 代表取締役社長、プライミクス株式会社 執行委員を務める。 攪拌技術の本質を理解する視点で、ものづくりの価値を発信しつづける。 ーーーーーーーーーーーーー 【interviewer】 ナリコマホールディングス コーポレート本部 本部長 北窓 佐和子  代々商売人家系の、生まれも育ちも大阪下町。 大学卒業後に、メーカー販社で代理店営業→新規事業開発を経験。 その後外資系、ベンチャー企業を経て3回目の転職でナリコマに入社。 現在、株式会社ナリコマホールディングスの執行役員であり、コーポレート本部(デジタルマーケティング、デジタル開発、人事、ダイバーシティ推進)で本部長を務める。 ------------------------------------------------------------------------------------ Instagram https://www.instagram.com/s.kitamado/
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