歌唱収録の現場で“キャラクターとしての歌唱”という観点からディレクションを行い、当日はレコーディングエンジニアの方との連携などを任せていただきました。
既存IP(原作がある作品)においては、自らの解釈や知見を加えることはもちろんですが、それ以上に作品を愛する原作者様あるいはクライアント様のご意見や解釈を反映することが重要だと考えております。