動画編集者なら一度は経験する「フォント選びに時間をかけすぎて、結局最初に選んだフォントに戻る」という"あるある"を、ずんだもんと四国めたんの会話形式でコミカルに表現しました。
フォントごとにアニメーションや効果音を変えることで、それぞれのフォントが持つ印象の違いも楽しめる構成にしています。
制作目的
エンタメ系ショート動画の編集力をアピールするため
会話テンポ・テロップ演出・効果音・アニメーションの表現力を伝えるため
工夫した点
フォントごとに異なるアニメーションを制作
VOICEVOXを使用したテンポの良い掛け合い
ショート動画向けに約30秒でオチまで完結する構成
ゲーム実況で培ったテンポ感を活かした編集
編集ソフト
PremierePro
音声
VOICEVOX:ずんだもん、四国めたん
立ち絵
坂本アヒル様
BGM/SE
効果音ラボ
DOVA-SYNDROME