Facebook 【 バリュークリエイト 佐藤明 × ナリコマ 01 】ウェルビーイングは新しい資本になるか?―経営の真ん中にある「見えない価値」を探る interview by 北窓佐和子(前編)
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【 バリュークリエイト 佐藤明 × ナリコマ 01 】ウェルビーイングは新しい資本になるか?―経営の真ん中にある「見えない価値」を探る interview by 北窓佐和子(前編)

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【 バリュークリエイト 佐藤明 × ナリコマ 01 】ウェルビーイングは新しい資本になるか?―経営の真ん中にある「見えない価値」を探る interview by 北窓佐和子(前編)

「ウェルビーイング」という言葉が溢れる今、それは単なる流行り言葉ではなく、企業の「新しい資本」になり得るのか? 投資家からも熱い視線を浴びる価値創造のエキスパート、バリュークリエイトの佐藤明氏をゲストに迎え、目に見えないけれど組織に確実に存在する「価値」の正体に迫ります。 前編となる今回は、佐藤氏のユニークなオフィス作りの哲学から、言語化しきれない「企業文化」と「風土」の違い、そして組織が成長しても失ってはいけない「DNA」の継承について語り合います。 「戦略の眼鏡」「財務の眼鏡」の次に、今私たちがかけるべき「文化の眼鏡」とは? 経営者、人事担当者はもちろん、チームの「なんかいい感じ」を作りたいすべての方に贈る対談です。 ▼チャプター 00:43 見えないものを形にする「場」 02:25 組織の「なんかいい感じ」 04:33 風土と文化の境界線 06:26 オリジン(起源)と物語 08:21 企業文化の眼鏡をかける ▼この動画でわかること ・オフィス空間に込められたコンセプトと場づくりの意義 ・見えない価値を重視する組織の考え方 ・チーム主体で文化をつくるプロセス ・ウェルビーイングの捉え方 ・関係性や組織規模がウェルビーイングに与える影響 ・イベント(バリューEXPO)による企業理解と共創の仕組み ▼トピック ・「なんかいい感じ」で捉えるウェルビーイングの本質 ・組織文化と組織風土の違い ・企業DNA・オリジンが生む個性と競争力 ・理念・パーパスにおける言語化の難しさと限界 ・ストーリー・体験・場による文化伝承の工夫 ・戦略・ファイナンスに続く企業文化という新たな視点 ------------------------------------------------------------------------------------ ▪️出演者情報 【interviewee】 ■ 株式会社バリュークリエイト  パートナー  佐藤 明さま      ▼株式会社バリュークリエイト   https://www.valuecreate.net 野村證券グループで証券アナリストとして活躍後、日経金融新聞(現・日経ヴェリタス)ランキングで企業総合部門1位、造船・プラント部門7年連続1位を獲得。   その後、投資調査会社の調査部長を経て株式会社バリュークリエイトを設立し、大学講師や社外取締役を歴任。 現在は株式会社ソケッツの社外取締役を務める。企業の「見えない価値」を言語化・可視化し、組織のDNAや文化を再定義。 「らしさ」を競争力へと変え、価値向上と持続的成長を支援している。 【interviewer】 ナリコマホールディングス コーポレート本部 本部長 北窓 佐和子 代々商売人家系の、生まれも育ちも大阪下町。 大学卒業後に、メーカー販社で代理店営業→新規事業開発を経験。その後外資系、ベンチャー企業を経て3回目の転職でナリコマに入社。 現在、株式会社ナリコマホールディングスの執行役員であり、コーポレート本部(デジタルマーケティング、デジタル開発、人事、ダイバーシティ推進)で本部長を務める。 ------------------------------------------------------------------------------------ Instagram https://www.instagram.com/s.kitamado/
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「ウェルビーイング」という言葉が溢れる今、それは単なる流行り言葉ではなく、企業の「新しい資本」になり得るのか? 投資家からも熱い視線を浴びる価値創造のエキスパート、バリュークリエイトの佐藤明氏をゲストに迎え、目に見えないけれど組織に確実に存在する「価値」の正体に迫ります。 前編となる今回は、佐藤氏のユニークなオフィス作りの哲学から、言語化しきれない「企業文化」と「風土」の違い、そして組織が成長しても失ってはいけない「DNA」の継承について語り合います。 「戦略の眼鏡」「財務の眼鏡」の次に、今私たちがかけるべき「文化の眼鏡」とは? 経営者、人事担当者はもちろん、チームの「なんかいい感じ」を作りたいすべての方に贈る対談です。 ▼チャプター 00:43 見えないものを形にする「場」 02:25 組織の「なんかいい感じ」 04:33 風土と文化の境界線 06:26 オリジン(起源)と物語 08:21 企業文化の眼鏡をかける ▼この動画でわかること ・オフィス空間に込められたコンセプトと場づくりの意義 ・見えない価値を重視する組織の考え方 ・チーム主体で文化をつくるプロセス ・ウェルビーイングの捉え方 ・関係性や組織規模がウェルビーイングに与える影響 ・イベント(バリューEXPO)による企業理解と共創の仕組み ▼トピック ・「なんかいい感じ」で捉えるウェルビーイングの本質 ・組織文化と組織風土の違い ・企業DNA・オリジンが生む個性と競争力 ・理念・パーパスにおける言語化の難しさと限界 ・ストーリー・体験・場による文化伝承の工夫 ・戦略・ファイナンスに続く企業文化という新たな視点 ------------------------------------------------------------------------------------ ▪️出演者情報 【interviewee】 ■ 株式会社バリュークリエイト  パートナー  佐藤 明さま      ▼株式会社バリュークリエイト   https://www.valuecreate.net 野村證券グループで証券アナリストとして活躍後、日経金融新聞(現・日経ヴェリタス)ランキングで企業総合部門1位、造船・プラント部門7年連続1位を獲得。   その後、投資調査会社の調査部長を経て株式会社バリュークリエイトを設立し、大学講師や社外取締役を歴任。 現在は株式会社ソケッツの社外取締役を務める。企業の「見えない価値」を言語化・可視化し、組織のDNAや文化を再定義。 「らしさ」を競争力へと変え、価値向上と持続的成長を支援している。 【interviewer】 ナリコマホールディングス コーポレート本部 本部長 北窓 佐和子 代々商売人家系の、生まれも育ちも大阪下町。 大学卒業後に、メーカー販社で代理店営業→新規事業開発を経験。その後外資系、ベンチャー企業を経て3回目の転職でナリコマに入社。 現在、株式会社ナリコマホールディングスの執行役員であり、コーポレート本部(デジタルマーケティング、デジタル開発、人事、ダイバーシティ推進)で本部長を務める。 ------------------------------------------------------------------------------------ Instagram https://www.instagram.com/s.kitamado/
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