Facebook 【 バリュークリエイト 佐藤明 × ナリコマ 02 】ウェルビーイングは新しい資本になるか?―経営の真ん中にある「見えない価値」を探る interview by 北窓佐和子(中編)
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【 バリュークリエイト 佐藤明 × ナリコマ 02 】ウェルビーイングは新しい資本になるか?―経営の真ん中にある「見えない価値」を探る interview by 北窓佐和子(中編)

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【 バリュークリエイト 佐藤明 × ナリコマ 02 】ウェルビーイングは新しい資本になるか?―経営の真ん中にある「見えない価値」を探る interview by 北窓佐和子(中編)

「定量化できる数字は、すべて過去のもの」 企業の本当の価値は、決算書には載らない「未来」にあります。 では、5年後、10年後の価値を担保するものは一体何なのか? 中編となる今回は、価値創造のエキスパート・佐藤明氏が、流行の「人的資本経営」や「べき論」に縛られない、独自の組織文化論を語ります。 一見ネガティブに見える「離職率」さえも、企業のオリジン(起源)に照らせば「強み」に変わる。 個人のカリスマ性を、いかにしてチーム全体の「組織資産」へと昇華させるのか。 「人を費用(コスト)ではなく資産(アセット)として扱う」真意と、どん底から株価を10倍にした企業の共通点に迫ります。 ▼チャプター 00:17 組織文化 数字を超えた拠り所 02:29 一貫性の魔法 03:58 正解を疑う独自の物差し 06:09 文化の破壊と再生 09:09 人を資産と見る決断 ▼この動画でわかること ・企業価値と組織文化(定量化できない要素)の関係性 ・企業文化が未来の価値の拠り所になる理由 ・変えるもの/変えないものの見極め方(経営の軸) ・組織文化をつくる仕掛け(オフィス・採用・プロダクトの一貫性) ・評価制度や経営判断が文化に与える影響 ・人を資産と捉える経営と文化継承のポイント ▼トピック ・企業価値は未来、定量化できるのは過去という視点 ・組織文化が持続的成長と競争力を支える理由 ・変えないために変わるという経営の本質 ・一貫性と対話による文化の形成と再定義 ・評価制度や“べき論”が文化を崩すリスク ・オリジン・オーナーシップ・人材資産が生む価値創造 ------------------------------------------------------------------------------------ ▪️出演者情報 【interviewee】 ■ 株式会社バリュークリエイト  パートナー  佐藤 明さま      ▼株式会社バリュークリエイト   https://www.valuecreate.net 野村證券グループで証券アナリストとして活躍後、日経金融新聞(現・日経ヴェリタス)ランキングで企業総合部門1位、造船・プラント部門7年連続1位を獲得。   その後、投資調査会社の調査部長を経て株式会社バリュークリエイトを設立し、大学講師や社外取締役を歴任。 現在は株式会社ソケッツの社外取締役を務める。企業の「見えない価値」を言語化・可視化し、組織のDNAや文化を再定義。 「らしさ」を競争力へと変え、価値向上と持続的成長を支援している。 【interviewer】 ナリコマホールディングス コーポレート本部 本部長 北窓 佐和子 代々商売人家系の、生まれも育ちも大阪下町。 大学卒業後に、メーカー販社で代理店営業→新規事業開発を経験。その後外資系、ベンチャー企業を経て3回目の転職でナリコマに入社。 現在、株式会社ナリコマホールディングスの執行役員であり、コーポレート本部(デジタルマーケティング、デジタル開発、人事、ダイバーシティ推進)で本部長を務める。 ------------------------------------------------------------------------------------ Instagram https://www.instagram.com/s.kitamado/
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「定量化できる数字は、すべて過去のもの」 企業の本当の価値は、決算書には載らない「未来」にあります。 では、5年後、10年後の価値を担保するものは一体何なのか? 中編となる今回は、価値創造のエキスパート・佐藤明氏が、流行の「人的資本経営」や「べき論」に縛られない、独自の組織文化論を語ります。 一見ネガティブに見える「離職率」さえも、企業のオリジン(起源)に照らせば「強み」に変わる。 個人のカリスマ性を、いかにしてチーム全体の「組織資産」へと昇華させるのか。 「人を費用(コスト)ではなく資産(アセット)として扱う」真意と、どん底から株価を10倍にした企業の共通点に迫ります。 ▼チャプター 00:17 組織文化 数字を超えた拠り所 02:29 一貫性の魔法 03:58 正解を疑う独自の物差し 06:09 文化の破壊と再生 09:09 人を資産と見る決断 ▼この動画でわかること ・企業価値と組織文化(定量化できない要素)の関係性 ・企業文化が未来の価値の拠り所になる理由 ・変えるもの/変えないものの見極め方(経営の軸) ・組織文化をつくる仕掛け(オフィス・採用・プロダクトの一貫性) ・評価制度や経営判断が文化に与える影響 ・人を資産と捉える経営と文化継承のポイント ▼トピック ・企業価値は未来、定量化できるのは過去という視点 ・組織文化が持続的成長と競争力を支える理由 ・変えないために変わるという経営の本質 ・一貫性と対話による文化の形成と再定義 ・評価制度や“べき論”が文化を崩すリスク ・オリジン・オーナーシップ・人材資産が生む価値創造 ------------------------------------------------------------------------------------ ▪️出演者情報 【interviewee】 ■ 株式会社バリュークリエイト  パートナー  佐藤 明さま      ▼株式会社バリュークリエイト   https://www.valuecreate.net 野村證券グループで証券アナリストとして活躍後、日経金融新聞(現・日経ヴェリタス)ランキングで企業総合部門1位、造船・プラント部門7年連続1位を獲得。   その後、投資調査会社の調査部長を経て株式会社バリュークリエイトを設立し、大学講師や社外取締役を歴任。 現在は株式会社ソケッツの社外取締役を務める。企業の「見えない価値」を言語化・可視化し、組織のDNAや文化を再定義。 「らしさ」を競争力へと変え、価値向上と持続的成長を支援している。 【interviewer】 ナリコマホールディングス コーポレート本部 本部長 北窓 佐和子 代々商売人家系の、生まれも育ちも大阪下町。 大学卒業後に、メーカー販社で代理店営業→新規事業開発を経験。その後外資系、ベンチャー企業を経て3回目の転職でナリコマに入社。 現在、株式会社ナリコマホールディングスの執行役員であり、コーポレート本部(デジタルマーケティング、デジタル開発、人事、ダイバーシティ推進)で本部長を務める。 ------------------------------------------------------------------------------------ Instagram https://www.instagram.com/s.kitamado/
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