「気候市民ダイアログ in 明石」にて、ワークショップ全体の議論・学び・未来像をリアルタイムで可視化するグラフィックレコーディングを担当しました。
自治体職員によるデータ講義、2050年の明石を描く対話、カードゲームによる脱炭素体験など、多層的なプログラムの内容を整理し、参加者の理解をそろえる役割を担いました。
脱炭素まちづくりカレッジ:https://issueplusdesign.jp/climatechange/college/
「気候市民ダイアログ in 明石」にて、ワークショップ全体の議論・学び・未来像をリアルタイムで可視化するグラフィックレコーディングを担当しました。
自治体職員によるデータ講義、2050年の明石を描く対話、カードゲームによる脱炭素体験など、多層的なプログラムの内容を整理し、参加者の理解をそろえる役割を担いました。
脱炭素まちづくりカレッジ:https://issueplusdesign.jp/climatechange/college/