⚫︎制作の流れ
ペルソナを設定し、訴求ポイントを整理し、ワイヤーフレームを作成しました。その後、デザインのトンマナを固め、デザインカンプの制作、全体のイメージを確認いただきながら進めました。担当範囲はデザイン全般です。
⚫︎カラー
ペルソナが20〜30代だったので、可愛さを重視しつつ、落ち着いた雰囲気で女性らしさも感じられるカラーを選びました。
⚫︎タイポグラフィ
ファーストビューのキャッチコピーから始まる日本語はNoto serif JPを使い、上品で丁寧な印象を与えられるようにしました。また、華やかさの中にも、落ち着いたカフェがイメージできるように英文にはPlayfair Displayを使いました。
⚫︎情報設計
FVでは、拡散してもらいやすいようにハッシュタグをつけ、キャンペーンの内容が1ページ目で想像できるように工夫しました。
⚫︎工夫したポイント
FVでは、このLPに興味を持ってもらい、下にスクロールしたくなるようなデザインになるよう意識して制作しました。全体的には、いつものRubyCoffee とは違った、コーヒー豆を使用していないRuby Frappeの魅力が伝わりやすいようにポップな要素も入れつつ、カラフルになりすぎないようなデザインにすることを考慮して制作しました。
