【ターゲット】
専門学校への進学を検討している10代の高校生
【課題】
・オープンキャンパス以外で気軽に情報を得る機会が少ない
・専門学校の実態や学べる内容が分かりにくい
【設計意図】
本バナーでは、「進路のヒントが得られる場であること」を中心に設計しました。
「卒業制作展」というイベントを通して、“将来の自分をイメージできる体験”を訴求し、高校生の興味喚起と来場意欲の向上を狙っています。
【工夫した点】
・キャラクターの動きや視線で視線誘導を行い、自然に情報へ目が流れる構成
・文字色や装飾に光・グラデーションを用い、制作展の華やかさと特別感を演出
・卒業制作展=未来へつながる場として捉え、ポジティブな感情を喚起するビジュアル設計
【想定ゴール】
来場促進
