大学生AR開発サークル「Spatial Computing Lab」にて、Magic LeapというARグラスとImmersalというVPSサービスを組み合わせて、渋谷の街に3Dモデル / キャラクターが表示される「City Hack」ARコンテンツを作成しました。
Immersalを使うことで、今まではマーカーを読み取らなければ不可能だったロケーションと組み合わせたARコンテンツを、マーカーなしで作成することができました。
自分はプロジェクトのディレクション及びImmersal機構のリサーチと実装・現地での動作確認などを担当し、チームメンバーに表示される3Dモデルの制作を担当してもらいました。
(Magic Leapをつけて渋谷の青山通りを20往復ぐらいしました)
期間:2021年 6月 ~ 10月