【案件概要】
・LPを見て、資料請求や問い合わせを増やしたい
・toB向けに、信頼感のあるイメージにしたい
・メインカラーは赤
・イラストも交えながら、すっきりと読みやすいLPにしたい
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【設計意図】
SNS運用に課題を感じている企業は多い一方で、
「どこに依頼しても同じに見える」「効果が不透明」といった理由から、意思決定に至らないケースが多い。
そのため本LPでは、
・サービス内容の理解しやすさ
・導入後のイメージの明確化
・安心して問い合わせできる情報設計
この3点を軸に、
“検討段階のユーザーが安心して一歩踏み出せる状態”を作ることを目的とした。
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【デザイン設計】
メインカラーの赤を基調に、視認性と訴求力を高めつつ、白や淡いグレーを組み合わせることで圧迫感を抑え、読みやすさを担保。
構成面では、
・セクションごとに情報を整理し、直感的に理解できるレイアウト
・アイコンやイラストを活用し、内容の把握をサポート
・余白を意識し、情報量が多くてもストレスなく読める設計
とすることで、toB向けとしての信頼感と可読性を両立させた。
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【工夫したポイント】
・サービス内容の羅列ではなく、「企業側のメリット」が伝わる構成を意識
・CTAを複数箇所に配置し、ユーザーの検討タイミングに合わせて行動を促進
・料金プランを明確に提示することで、導入後の不安を軽減
・比較表を用いて、他サービスとの違いを直感的に理解できるよう設計
・イラストを取り入れることで、堅くなりすぎず親しみやすさを付加
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【まとめ】
本LPは、情報を整理して伝えるだけでなく、
「安心感」と「分かりやすさ」を軸に、問い合わせにつながる導線設計を意識して制作した。
toBサービスにおいて重要となる信頼性と可読性を担保しつつ、
初見のユーザーでも内容を理解しやすい構成とすることで、
資料請求・問い合わせへのハードルを下げることを狙っている。
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【使用ツール】
Illustrator、AIツール(コピー作成)