WEBデザインスクールHerTechにて授業課題として作成した架空カフェ「Ruby Coffee」のInstagramのバナーとなります。
制作範囲:ラフスケッチ、ペルソナ設定、トンマナ設定、キャッチコピー決め、デザイン
〈課題の内容について〉
目的:RubyCoffee青山一丁目店の新店舗オープンの広告作成。
ペルソナ:複数人のターゲットの設定があったが、今回は「近くで働く若手のサラリーマン」をターゲットとしバナーを作成。
なぜInstagramにしたか:若手ということでXでもよいと思いましたが、カフェを検索するとなると男女ともにInstagramのほうが活用するのではないかと考え今回はInstagramのサイズで作成しました。
工夫したポイント:忙しく慌ただしい間一日を送っていることを仮定し、休日ではゆったりとした時間を過ごしたいのではないかと考えキャッチコピーも「忙しさ」と「癒し」両方を取り込み色でわかりやすく区別しました。サラリーマンなので堅いイメージから寒色の色を使いクールさを表現しました。
「喧騒」「空間」「味」はそれぞれを目立たせたかったので文字のサイズを変え、「空間」「味」については色を変えることで非日常を表現しました。
ほっこりしてほしいということから図形も四角ではなく丸にすることで抜けを表現しました。