アート作品のお写真がとても綺麗だったので、色鮮やかでカラフルなアート写真がより引き立つよう、背景を白にしました。
また、アート写真を丸く切り抜いてランダムに配置することで、偶然性を楽しむ自由な様子やアート性、ものづくり体験のイメージを表現しました。
アートというと尻込みしてしまう人が多いと思ったので、「絵心なしでも楽しめる」という部分と「親子参加OK♪」という部分にペイントテクスチャを使用して強調し、気軽に参加しやすい雰囲気を目指しました。
A2看板につきましては、イベント内容や詳細の情報を下に入れております。
店頭で店員さんに聞いたり、スマートフォンなどで調べなくても大体の情報が分かるため、当日看板を見てイベントを知った人でも参加希望につながりやすくなるよう意識しました。
Instagram投稿画像は必要最低限の情報で見せつつ、イベント内容を記載しないため、2枚のキャンバス画像をタイトル付近に使用しました。
YouTubeサムネイル画像は、アート写真をやや控えめにしてタイトルを大きくすることで、小さいサムネイルが多く並んでいるYouTube内でも目を留めてもらえるよう意識しました。