グラフィックデザインの作例紹介用に制作。
ひとつ目のパッケージは「お茶」としてだけでない商品の魅力を伝えるため、色々な用途に使用できることを強調し、流線の背景を用いることで香りとのどごしを表現しています。
また、英文を入れることで外国人観光客も購買層に取り入れられるよう意識して制作しました。
ふたつ目のパッケージはシンプルな「和」を意識しました。
ひとつ目が流線だったのに対し、浮世絵の波のようなイラストを背景に使用しています。
茶畑も日本ならではの風景として画像を使用して制作しました。
制作年:2024年(令和6年)