【使用ソフト】
CLIP STUDIO
【制作時間】
15時間
【矢場三沢ゴロー について】
推理作家であり、いくつか本も出版している。
好きな作家は「七つ墓村」「銀田一耕助の事件簿」で有名な推理作家の縦溝正史。
21歳で初出版にして新人賞を取り、人気作家として駆け出し始めた天才肌の青年。
髪を水色に染め、桃色のカラコンにハートのサングラスを身に付けた派手なルックスの若い男性。
とにかく容姿が派手であり、喋り方も俗に言うチャラ男だが、文字になるとスイッチが入るのか全くの別人のような達者な言葉使いとなる。
本当にヤバイと思った時はつい「やばみさわ…」と呟いてしまう。
問題に巻き込まれると一人では何もできないタイプ。
現在は左手足を失っている。
最近出版社に出向き、商業小説家になったらしい。
テーマ:天才陽キャ小説家
地雷:家族の話/親友の喪失