公募の募集要項を見ていて、締め切りが過ぎてしまってはいたものの、学生時代の思い出に関するキャッチコピーの募集がありました。そこでふと浮かんだのが、複数の友人たちとドリンクバーを飲んで飲んで飲みまくって歌い転げた日々が懐かしくなり、次のようなキャッチコピーが生まれました。