この作品で自分は寄り、頭の中では設計できなかった視覚表現に惹かれるようになった作品です。これは全て同じ素材から出来ています。この様に1つの素材からこの様に様々な表現に発展出来る事に面白みを感じました。この時はこの映像制作が物凄く楽しく、無我夢中で制作をしていました今振り返ると、偶然性だけではなく、自分では考え付かなかった予想外な部分にも興味があるのではないかと考えています。